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銀河高原ビール 小麦のビール

『Sugar+Spice2』は、前作の雰囲気を引き継ぎつつ、正当な進化を目指したと思われるけど、微妙に空振った作品。
なんかこう、横の絡みが少なくて、読み手側にはキャラの馴れ馴れしさだけで友人関係が成立しているようにしか見えない。
寧ろ、シナリオ構成がメインキャラの銀河+エンディング付きサブキャラ3人って感じで。
その分、銀河先輩かわいいけどね!
銀河高原


俺としては、いままで銀河といえばコレであり佐野量子でしたが、こっちの柊銀河も相当なものでしたよ?

ビールの味としては、偽ビール系の胡散臭い味ではなく、ちゃんと作った小麦味。
軽い酸味と甘みで、ビールというカテゴリーの中に居つつフルーツジュース寄りの風味。
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ヨーグルトましろ

『ましろ色シンフォニー』は、どの辺が「ましろ」でどの辺が「シンフォニー」なのかよくわからない作品です。

絵は綺麗だけど、それより寧ろ原画より塗りの技術がすげぇ。
音楽も女声コーラス入りだったりして良い感じだし、OPのクオリティがかなり高い。
声優も、そっち方面の有名どころを使いつつ、持ち味を生かしきったと思われる演技。
あとはシナリオだけだ!

愛理シナリオはプロット剥き出しで、まるでグループSNEの清松みゆきの小説を読んでいる気分だよ!
っていうか何だよ野良メイドって!
それと、みう先輩の動物絡みのエピソードも陳腐なんだよ!
寧ろみう先輩ルートというより紗凪ルートだろ!
あと桜乃!てめぇ他ルートでは可愛いのになんだよその展開!

そんな事を思い出しながら、この写真のために発掘して、ふとやりたくなって再度プロローグからやり直しました。

ましろ色

二時間後、ニヤニヤしつつテキストを読んでいる自分に気づく。

別にプロット剥き出しでもおkなんじゃね?
シナリオが許せたら、俺としては神ゲーなんじゃね?
黒みゆを妄想で終わらせるのは惜しくね?
ていうか愛理かわいくね? ←今ココ


そういえば、プロット剥き出しと貶した清松みゆきの小説、大好きでした^q^


ましろといえば、こっちの方が好きなんですけどね!
泉戸ましろ

黒猫ワイン&かりん酒

『さくらシュトラッセ』は、キャラ萌えゲーながらもちゃんと作られた感じがする作品。
主人公の料理に対する情熱とその空回りっぷり、それを直接的にも間接的にも支える周囲って図式。

キャラ人気は黒猫のルゥリィが一位ですが、インパクトでは里村かりん。

さくらッセ




かりんはてんすかわいい。


\(>ヮ<)/きゃっほぉ♪

リキュールさくらさらさら

『とらいあんぐるハート』は、アニメ「リリカルなのは」の元になった作品として有名。
異能者だらけの何故かバトルものってあたりはリリカルなのはと同じです。

キャラ人気は「綺堂さくら」の一人勝ち状態でした。
なのは的に表現すると、「なのはの兄の彼女の叔母」
吸血鬼ハーフで人狼も1/4、国としては日独ハーフ。

さくらさらさら

もう12年前の作品になりますか。
当時、さくらといえば俺としては綺堂さくらであり、「はにゃ~ん」とか言う奴にはうるせえ死ねよと思い、「華の帝都にサクラ舞う」とかいう奴にはゲーム部分がクソ過ぎるんだようぜぇと思っていましたが、今でもそう言える人は流石にホンマモンなので、どうかそのまま邁進して頂きたく思います。

ちなみに、どれぐらい俺が綺堂さくらが好きかといえば、「綺堂さくらに血を吸われたつもり献血」として献血回数150回を超え、仕事でキドウという姓の人が居たので、直接は関係ないのに無理やり名刺交換する空気に持ち込んだりするぐらいです。

あとはアレです。
3が出たぐらいの時期に兄の車で出かけた際、車内でとらいあんぐるハートのドラマCDを発見し、内心お前もかと思いつつ手にとっていたら、
兄「ん、欲しいか?」
俺「いや、同じの持ってる」
兄「そうか。………で、どのキャラが好きなん?」
俺「綺堂さくら。そっちは?」
兄「いや、キャラ萌えとかそういうんじゃなくて、世界観が…」

などと言われ、瞬間的にヒヨりやがった事に対しゲロが出そうな程に腹が立ったり。

なお、後に兄の友人に確認したところ、2の仁村妹が好きだったらしいです。

ロゼワイン Monkey Bay

『エヴォリミット』は多分進化の限界を指す造語。
ただ、進化って言葉の定義は、次の世代に伝わって初めて進化と呼べるものであり、ポケモン等も含め、ゲームで進化と呼んでいるものの殆どは固体変化の範疇だと思う。

ゲームとしては、人類皆超人のバトルもので、後半の盛り上がりを意図しつつ、なんか空振った系作品。

主人公たちは、人が住まない地への移民の第一弾として選抜され、その事を揶揄されて、エイズを蔓延させた最初の一頭の猿になぞらえて「カラミティモンキーズ(災厄の猿達)」と呼ばれます。
で、臥薪嘗胆的な感じで、自分たちでカラミティモンキーズのエンブレムを作って、居住区に描いたりとか。

わがままカラミティ

ラベルに猿が描かれた「Monkey Bay」を売り場で見かけ、「カラミティモンキーズっぺぇwwwww」とテンション上げて家に帰ってきて、エヴォリミットを起動して確認してみたら、ぜんぜん違いやがりました。
尻尾を丸めた猿って程度の共通点。
残念。

トルティーヤ

『祝福のカンパネラ』はあれですよ、主人公チヤホヤゲー。

主人公「○○さんはこういう意図があって行動したから、私はそれをサポートする意味でああ言ったんですよ」
♀キャラ「それが判るなんて凄いです」

なんか、こんなのの繰り返し。

でも、ライバルな感じのトルティヤカンパニーの姉の方、サルサ・トルティアは可愛かったです。
(写真右下、抱きついている方)
トルティーヤ(サルサソース効いてます)

名古屋駅地下の、たまごパンが美味しいパン屋さんでトルティーヤ売ってました。
「サルサソースが効いてます!」とかポップに書かれ、ついつい買ってしまうワナ
プロフィール

半ヒキコモリ

Author:半ヒキコモリ
仕事をしてても心はニート。
購入厨の証明として、毎回パッケージを一緒にうpするようにしています。

連絡は
cherryblossomhappytriggerあっとまーくhotmail.com
まで。
あっとまーくを半角@に変更してくださいな。

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